子連れで楽しく、コンパクトに帰省する方法。

2014年8月5日レジャー・帰省・旅行, 暮らし・ライフスタイル

睡眠時間がやばそうなゆみちんです。
どうも(´・ω・`)
 
 
そろそろ帰省時期。
部屋を片付けて、冷蔵庫のものをあらかた片付けて。
片付けて、片付けて、片付けて・・・(´・ω・`)
 
 
結果、荷づくりが遅れてるという(゚∀゚)
 
 
しかしながら、断捨離や片付け祭りをしてきた結果・・・


 
 
 
荷物はここまで少なくて済むようになりました!
  
14080501.jpg
 
これ、スーツケース半分です。
そして、3人分です。
ついでにいえば、次女用の洋服は、パジャマしか入っておりません(゚∀゚)
姪っ子のおさがりでやりすごそうって魂胆です。
おむつは帰省後に買います。
 
 
以前はもう、長女とふたりなのに、このスーツケースいっぱいにして帰ってました。
べつに、海外にいくわけでもないのに(笑)
あれもいるかも!? これもいるかも!? が積み重なって、結果パンパン。
 
 
今回、飛行機で帰るのですが、荷物の重さは重要。
あまりにも重たくなると、お金がかかってしまいます。
たしか、20kg以上で有料になるって話(´・ω・`)
 
 
子どもが大きくなれば、個人の荷物にしちゃえばいい。
できるだけ、荷物はコンパクトサイズにしたほうがよいです。
 
 
そして、機内持ち込みの荷物も、できるだけコンパクトにします。
とくに、小さい子どもがいる場合、おむつだのおやつだのおもちゃだの絵本だの、
なんだかんだと出し入れするものも多くなるよね。
だけど、上に置いちゃうと取れなくなっちゃうわけで。
 
 
できるだけ、座席下に置けるサイズにまとめて持ち込むか、
頻繁に出し入れするための袋だけを準備しましょ。
貴重品袋+出し入れ用袋と2つですね。
 
 
まぁでも、体はひとつしかないし、腕は2本しかありません。
できるだけ、荷物はコンパクトにしといたほうがいいね。
 
 
子連れで帰省する場合、子どもが騒がないかどうかってのもポイントだよね。
 
 
まだ授乳してるくらいの子だと、おっぱいくわえさせとけば、わりとおとなしい。
なので、授乳スカーフは必須アイテムだよね。
 
 
授乳もなく、かといってまだ集中力のない、1歳半から2歳頃がいちばんやばい(笑)
いまの次女くらいだね(; ・`д・´)
 
 
このくらいの年は、もう、騒いでしまったら周りのひとに頭をさげます。
いやもうほんと、長女がダメだったときが1回だけあったんだけど、
もう変な汗かきながら、ものすごい謝りました。
申し訳なくて。
 
 
だけど、帰らないわけにはいかないです。
なるべくまわりに人が少ない席をとったり、幼児連れのかたの近くに乗ったりして、
できる努力はしてますけども。
繁忙期も避けてますしね(´・ω・`)
 
 
そして、奥の手は・・・
 
 
普段、食べさせないようなお菓子を持参しとく。
 
 
飛行機や新幹線のときだけの、特別なお菓子です。
うちの場合だと、棒付きキャンディーです。
 
14080503.jpg 
次女、まだあげてません。
ですが、今回は、これを奥の手として忍ばせておこうと思います。
うるさくし始めたら、これをそーっと出してみます。
どう反応するか。
ちょっと楽しみ(´∀`)
 
 
もちろん、このアメちゃん以外にも、お菓子は買いこみます。
気が紛れますから(;´∀`)
 
 
さらにさらに、あとのお役立ちグッズとしては、
 
・ポータブルDVDプレイヤー
・PSPに映画をダウンロード
・DS

などですね。
映画をダウンロードしたりDVDを持ちこんだりしておけば、
暇つぶしにもなるし、気も紛れるのでおすすめ。
 
 
ゲームも、普段は、30分だけって決めてるけど、
移動中のときだけは、時間無制限にしております。
(無制限といっても、実際に飛行時間は1時間ちょいなので、たかが知れてるっていう 笑。)
長女が騒ぐことはありませんが、ひまひま言い出すとうるさいので、ゲームは最終手段です。
 
映画、いまだったらアナと雪の女王さえあれば、なんとかなるよね!
・・・ってことで、買ったんだけど(笑)
 
14080505.jpg
 
これで、準備は万端です。
なんとか・・・なるはず(゚∀゚)
たのむぞ、次女よ・・・。


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