お金と家計管理・貯金

無料の保険相談。妊娠中に窓口で学資保険と医療保険の相談をしてみました。

娘とケンカしちまったゆみちんです。
どうも(´・ω・`)

いかんいかん・・・
どうもね、最近、娘とソリがあいません。
って、33歳対6歳がなにをいっとるんだって感じですよね。

さて、今日は初めて保険相談を窓口でしてもらったときの話です。
この出会いが、ゆみちんの保険に対する考えを変えてくれた出会いとなりました。

はじめての保険相談。

店舗型の保険相談っていうのは、いわゆる、

FPさんや保険コンサルタントさんが、中立な立場で相談にのってくれる窓口

のことで、保険会社の専用相談窓口ではありません。

どうして店舗型にしたかというと。
ゆみちんが初めて相談したのは長女妊娠中だから、かれこれ7年前のお話。
この頃って、
 
無料の保険相談窓口が、出はじめたくらいでした。
 
だから、店舗数は少なかったし、そもそも訪問型の保険相談なんてやってませんでした。

たまたま近所のショッピングモールで見かけた保険相談に飛び込みで行きました。

子どもも生まれることだし、学資保険とか契約したい。
ゆみちんは医療保険に入ってなかったので、それも検討したい。

だったら、無料で相談乗ってもらえる窓口があるから、ちょっといっとく?って感じで、足を運んでみたんです。

本来ならば予約をいれていくような形になっているはず。
ゆみちんたちは平日にぷらーっと行ったので予約はしなかったかなぁ~(;´∀`)

保険のイメージが変わりました。

ちょっと脱線した話になりますが。
ゆみちんの、これまでの保険のイメージって、

保険は、生保のお姉さんから話を聞いて、なんとなく契約するもの。

なんてことを思っていました(笑)
アメ配って、パンフレット渡されて。

お姉さんと話をするのは大好きだったからよく話してましたが。

医療、生保、年金保険、その他もろもろひと通り、話だけは聞いたことがあったかな。
契約はしませんでした。
保険料が高すぎて払えなかったので(苦笑)

でも、保険ってそういう感じで、なんとなくすすめられるがままに契約するもんなんだと思ってました。

しかし、そんなイメージが、この窓口での相談でひっくりかえりました(笑)
 
保険って、じぶんで選んで契約するものなんだ!!
 
・・・って(笑)

すすめられるがままに契約してはいけない。
じぶんにあった保険をえらぶことが大切!

そういったことをはじめて保険相談をしていただいたFPさんから教えていただけました。

相談だけで終わって、無料だった。

当時の相談内容は、学資保険とゆみちんの医療保険だったんですが、妊娠中だったのもあって、ほんとに相談だけで終わってしまいました(笑)
いまでこそ妊娠中に入れる保険がありますが、当時はあまりなかったの。

なので、学資保険はプランだけ出していただいて、持ち帰って検討するという形にしてもらいました。

相談だけで終わったんですが、無料でした(´∀`)

やっぱ、ここ気になるよね(笑)
 
ほんとはあとからお金がいるんじゃないか、とか。
むりに契約させられるんじゃないか、とか。

でも、お金のやりとりも強引な勧誘もありませんでした。

保険の相談をしていただき、パンフレットをもらって、出産、がんばってくださいねー!で終わりました。

その後、出産後にまた保険市場にいって、再度、相談に乗ってもらったあと、医療保険と生命保険に加入しました。
このときは、ゆみちんの医療保険と、長女のための学資保険の加入でした。

学資保険を選んだときの話。
↓ ↓ ↓
保険相談の結果、学資保険は終身保険を利用して準備しました。

保険市場さんでの保険相談が、ゆみちんの保険を考えるスタートになりました。
ものすごく有益な相談になったので、とても満足することができましたよ!

※追記(2015.2.10)
次女が生まれてからは訪問型の保険相談で学資用の保険を契約しました。
↓ ↓ ↓
終身保険1本で備える!次女の学資保険。専業主婦の生命保険。

ブロガー
yumi(旧ゆみちん)
ブログ運営歴15年。 記事を書いたり、動画投稿したり、ゲームなんかをしながら生活しています。 得意分野*家計管理|片付け|ゲーム攻略動画の編集 保有資格*ファイナンシャルプランナー3級|整理収納アドバイザー1級
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