住宅ローンを見直すなら。フラット35の5月の金利は1.46%に下がりました。

お金と家計管理・貯金, 住宅ローンの契約全般

ドキドキしているゆみちんです。
どうも(´・ω・`)
 
 
連休中、みなさまいかがお過ごしでしょうか。
わが家は旅行の予定もなく、自宅でまったり過ごしております。
 
でも、心、ここにあらず。
なぜならば。
 


スポンサー リンク

金利が下がりました。

15050301
 
フラット35からフラット35への借り換えを計画しています。
税金関係の提出書類の関係上、今月には決めてしまいたいので、かなり急いでいろいろ準備してみました。
 
おかげさまで書類はすでに提出済みで、現在審査待ち状態。
なぜドキドキしているかというと。
 
5月の金利が、1.46%に下がったから(゚∀゚)
 
わっほいですよ。
喜ばしいことですよ。
 
もともとシミュレーションでは1.54%で計算していました。
1.54%でも120万円のメリットが出るということでしたが、さらにメリットが出る計算になりました。
 
★関連リンク
住宅ローンを借り換える。意外とネックな諸費用の話。
住宅ローンの借り換え。借り換え後のメリットと団信の見直し。
 
住宅ローンというのは、実行(決済?)されてナンボの世界です。
5月は連休があるうえに、東京にしか支店がないところでの借り入れなので、ちょっとだけ時間が必要です。
 
5月中に実行してもらえるように、早め早めでお願いしたいところ(´・ω・`)
 

借り換えはすぐにできない。

借り換えをしよう!と思っても、じゃあ来週できるか・・・というと、そういうものでもなく。
実際には、数週間の日数が必要になります。
 
なので、金利が下がってから住宅ローンを見直そうっていうのでは、遅いときがあるんですね。
 
今回みたいに、たまたま下がってくれたら大ラッキー♪くらいなもんですよ。
そううまくいくことはなくて、金利が逆にあがっていく場合もあり。
 
実際、フラット35の金利がさがったのは3ヶ月ぶりだとか。
毎月金利は見直されます。
 
なかなかジャストタイミングに乗り換えられることはできないので、住宅ローンも、見直したいと思ったときが見直しどきかなぁ、と。
 
普段からシミュレーションはこまめにやっておいて、事前調査・借り換えを決めたらすぐに行動できる準備などはしておくに限りますね。
源泉徴収票や通帳の写しとか必要なので、サラリーマンですと、会社を休んで対応しなきゃいけないときがありますし。
 
ここぞというときの備えはぬかりなく(`・ω・´)キリッ
 

複数の金融機関から見積もりが取れる、見直しサイトもあります。
 
ゆみちんたちは4月末から動いていますが、GWがあるのでギリギリ5月に実行できるかどうか瀬戸際ってところです(;´∀`)
滞りなく進みますように・・・。
 


PAGE TOP